からだ回復院:多摩市多摩センターの整体
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顎関節症

■いつから症状がではじめたか
1か月前から。

■どのような症状か
1か月位前、不注意で机に顎をぶつけてから、口を開けると右側の顎の関節が痛くて開けられない。
特に食事で食物を噛むときや、話をするのが苦痛。
医者に顎関節症といわれ治療したが、全く治らなかった。

■治療の内容と結果
検査時、顎関節(アゴ)が右側にずれてしまい、顔が全体的に右側に歪んでいます。
頸椎もかなりずれている状態です。
基幹の形を実施後、主に顎関節に対する動作法を行いました。

治療後、口を大きく開けてもらったところ、
「痛くありません!こんなに大きく口を開けたのは1か月ぶりです!」
と先程までの憂鬱な顔が嘘のように明るくなりました。

翌日再度治療。
完全に痛みもなく、症状が無くなったため終了としました。

■いつから症状がではじめたか
1週間。

■どのような症状か
顎が痛みます。
口をあけたり噛んで顎に力を入れると痛みます。
食事中得に痛くてつらい状態です。

■治療の内容と結果
口を開いてもらうと右の方へ曲がって開いていました。
もともと少し重い感じがあったそうです。
1週間前に痛くなるようになり、食事をしても顎が気になっておいしくないと言っていました。
全部で8日施術しました。
喋るにも、口をある程度開くと痛む為、辛そうでした。
痛みがなくなった後はご飯も美味しそうです。

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