| 回復の症例 |
膝の痛み
治療で痛めた左膝裏側の痛み(47歳、女性、農業)
■いつから症状がではじめたか
2週間前、腰の治療で通院していたカイロプラクティック院で治療を受けてから。
■どのような症状か
左の膝の裏側の筋が痛くて、地に足をつけることが出来ない。
階段の上り下りが出来ないので家の2階にあがることも出来ない。
■治療の内容と結果
2週間前に有名なカイロプラクティック治療院に治療にいったそうです。
その日はカイロプラクティック治療院での2回目の治療だったそうです。
(3日ぶり3回目との事)
その際に腰を捻って行う治療をしたそうなのですが、捻った際、左膝の裏がかなり引っぱられるような感じで痛かったそうです。
しかし、少しくらいの痛みは我慢しなさいといわれ、その治療を受けたそうです。
治療が終わり、歩こうとすると、左膝の裏が痛くて歩けなくなってしまったそうです。
この事(左膝の痛み)をそのカイロ治療院の先生に、訴えたそうなのですが、今に治るといって家に帰されてしまったようです。
家に帰ると、膝の痛みは、日増しに酷くなり、おかしいと思い、整形外科にも行ったそうです。
整形外科では骨に異常がないということで湿布をもらって帰されてしまったそうです。
私の治療所へは車の運転が出来ないということで、ご主人に連れ添われて治療に見えました。
駐車場から治療所内に入るまで、窓越しにこの女性の動きを見ていましたが、
足を地につけられないという言葉とおり、ご主人の方に寄りかかって苦痛に顔をゆがめていました。
問診の結果、左膝の裏側が一番痛むようですが、左股関節周辺もかなり萎縮しており、左足全体がおかしくなっているようです。
検査の結果、左足を2週間も、正常に動かしていないため、腰から背中にかけても筋肉がガチガチの状態です。
(正常歩行が出来ないので、痛みをかばう動作をして不自然な筋肉が使われていたためです。)
ベッドに仰向けになってもらいましたが、左の足は全く伸ばすことが出来ません。
(ほぼ90度くらいそれ以上伸びない)
術者から真上からこの方を見ると、顔が左に傾き、骨盤が異常に捻じれています。
一日目の治療では身体全体の歪みを解消したところ、それだけで左足が半分ほど伸びるようになりました。
完全に伸びきりませんでしたが、無理をせず、腰部と背部の筋肉の緊張を取り、疲労が取れる状態にしました。(注1)
これだけの治療でほぼ、足を地面につけるようになりました。
(立った状態でも左膝は完全には伸びきれませんが、最初の半分程度に。)
帰りには、ご主人の手を借りるだけで、駐車場の車まで行くことができました。
翌日再び、治療をしました。
まだ足を引きずっている状態ですが、昨日よりはかなり回復しているようです。
本人に、
「痛みはどうですか?」
と質問したところ、
「多少いいぐらいかな~。」
という言葉が返ってきました。
しかし、付き添いのご主人は、私に、
「そんなことないよ、昨日まで歩けなかったのに、今日は完全じゃないけど、足を地面につけることが出来るんだから!」
と、患者さん本人よりも、付き添いのご主人の方がその回復をわかっているようです。(笑)
その後、日に日に回復され5日目の治療の時にはご自分で車を運転して治療に来られました。
さすがに、この日は、良くなったことを認めてくれたようで、歩けるようになったことをとても喜んでいました。
痛みがほとんどないということで、一週間ほど期間をおいて再び治療しました。
その間痛みがないということでしたので、治療を終了としました。
左ひざの痛みだけではなく、その前にあった腰の痛みも全て解消していました。
■コメント
この方の場合、カイロプラクティックの治療で、左足の関節の可動を無理に超えてしまったため、プロレスの関節技のような状態になってしまったようです。
当然、脳は危険を感じ、左の股関節から、膝にかけて筋肉が動作異常を起こしていました。
私の治療所には上記のような症例でお見えになる方が、沢山います。
以前にも、投稿しましたが、病院での、頸椎や腰椎の牽引で、更に痛みが増した方や、他の治療で無理な動作により、関節の可動を壊されたりすることにより、他の場所が痛くなった等…
人為的につくられた痛みで治療に来られます。
全ての治療がこのようなわけではないでしょうが、あまりに酷いことをする治療も世の中には沢山あります。
このカイロプラクティックの先生はかなり有名なかたのようでしたが、なぜこのようなことになったのか、とても疑問に感じました。
(注1)
身体の歪みを取ることで、疲労が著しく解消します。
この方の場合は、2週間近く、痛みをこらえ、かなり不自然な動作をしていたこともあり、歪みかなり酷く、そのため夜も熟睡できず、疲労が溜まっていた状態でした。
全身の疲労を取ることにより、身体の状態も正常になっていきました。
肉離れで両膝が痛い(36歳、女性、保母)
■いつから症状がではじめたか
10日前から(区民大会で思い切り走った直後から)。
■どのような症状か
両膝の上部が痛みます。
特に歩く時に足を上に上げたり、階段を昇る動作の時痛みがでます。
膝の上部分は触れても痛みがでます。
痛くなってから10日以上経ちますが、痛みは全く変わりません。
■治療の内容と結果
治療1日目、両膝の痛む箇所を触診してみると、両膝外側上部(膝小僧の少し上)にしこりが出来ていて硬くなったいました。
硬いしこりができているのは肉離れです。(注1)
しこりのまわり(痛くないところ)の指頭静圧と、立位でしこりのまわりを両手で挟んで高く足踏みをしてもらう方法でした。
治療してみたところ痛みは半分に減り、しこりの大きさも最初より小さくなりました。
4日間続けて治療しました。
膝だけでなく、脚全体が緊張している状態です。
脚全体の緊張を取ると同時に、膝のしこりに対し、指で軽く触れて行う治療方法(数秒間)を重点に行うと、痛みはなくなり、歩行時、階段の昇り降りも全く痛みは無くなりました。
しこりもほとんど無くなりました。(触ると、かすかに感じられる程度です。)治療4日目で完治と判断、終了しました。
私自身、学生時代肉離れで何ヶ月も治らなかったことを思い出し、あの頃この治療があればよかったなあと少し悔やまれました。
■コメント
(注1)
肉離れは簡単に治らないものと信じられていますが、ほとんどの場合、簡単な方法で完治します。
(ただし、かなり酷いものは多少の時間はかかります。)
もちろんこの方の場合も、痛みをかばう動作が長らく続いてしまいましたので、身体の歪みを正した上での治療でした。
この方法がスポーツ業界などでも浸透すれば、肉離れを起こしても、試合などにすぐに復帰できる画期的な方法だと思います。
オスグット病(11歳、男性、小学5年生)
■いつから症状がではじめたか
4ヶ月前から痛みがでました。
整形外科でオスグット病と診断されました。
■どのような症状か
運動をしたり、階段を上り下りすると左膝に痛みがあります。
膝を床につけると痛みが出ます。
■治療の内容と結果
問診の結果、4ヶ月前から急に痛くなってきたそうです。
少年野球をやっているのですが、練習で疲れたり、我慢して無理に走ると、歩けなくなるほど痛くなるそうです。
整形外科に行きましたが、オスグット病(成長痛)と診断されました。
治療法は無いということで、時期が来れば治ると医師に言われ、治療は湿布をもらっただけでした。
検査の結果、左膝下に骨が飛び出たような状態になり、その部分が床に触れたり、物が当たったりしても痛む状態です。
右の膝を見ても左膝ほどではないが若干骨が飛び出ているような状態でした。しかし左側はかなり酷い状態でした。
痛みは体重を左膝にかけると出るようです。
また、膝に力を入れると痛みがあり、階段を上がったり歩くと痛みがあります。
(この方の場合、階段を下りるときは痛みが無いそうです。)
それ以外に、膝内側を指で押すと痛みがあります。
左膝の裏側が腫れているような状態です。
痛みをかばうあまり、膝の曲げ伸ばしがままならないためか、骨盤を使って足を上げているような状態です。
骨盤がかなりずれています。
治療に関しては、最初に全身の歪みを取り除きました。
同時に、左膝に関して、全ての角度、体重の乗せ具合、何おする時痛いのか、力の入れ具合、全ての痛みを取り除きました。
一回の治療で全ての痛みが解消しました。
先ほどまでの痛みが、ウソのようでした。
実際に治療しているわたしにとっても、毎度の事ながら、驚きの瞬間でありました。
付き添いの母親も、
「本当に痛くないの?」
と疑いの様子です。
その後一週間後に治療に見えましたが、痛みが全く無いとのこと、飛び出ていた骨も気にならない程度に解消しました。
野球をやっているので、練習中の痛みをきいたところ、全く出ないとのことでした。
■コメント
オスグット病(成長痛)といいますと、治す方法は手術しかないと一般的には聞きます。
また、自然に治るのを待つという医師もいるとか。
しかし、大人でもオスグット病と診断されている方もいます。
本来成長痛であるのなら、なぜ膝にしか症状が出ないのか?
成長が止まった大人にもあるのはなぜか?
それは、オスグット病が骨の病気などではないからです。
わたしの治療所では、簡単にこれらの症状を解消する治療法を確立しています。
ほとんどの場合、1~数回の治療で解消します。
(ただし、症状が酷い場合は本来の膝だけの原因だけではなく、痛みをかばうために他の部分が原因になっている場合もありますので、一概に全て1回程度の治療とは限りません。)
膝と肩の痛み(60歳、男性、無職)
■いつから症状がではじめたか
約2ヶ月前。
■どのような症状か
膝にツッパリ感があり、先日夜立ちあがるときに痛みがひどくなったとのことです。
「医者に行き電気をかけるが一向に良くならない」
現在歩いたり足を着くと左膝が痛みます。
以前から手を上げると左肩が痛くなります。
■治療の内容と結果
一回目にて肩の痛みは激減、膝も少し張る程度になりました。
「最初からここにくれば良かった」
4日目にてその場での痛みがなくなりました。
8日目にて膝肩痛みは全くなくなりました。
1週間様子見て状態も良いので終了としました。
今度何かあったら最初にきてください。そう思いました。
膝の痛みで動けなかった主婦へのインタビュー(59歳、女性、主婦)
―お年とお仕事を教えてください。
年は59歳です。専業の主婦です。
―ここへ来るきっかけはなんだったんですか?
両親を診ているもので、散歩に連れ出したりとかしています。
それで、昨年(2003年)の暮れに散歩に連れ出したんです。
そしたら、父親のほうが、杖をついて歩行困難な状態なものですから、エスカレーターのところで落ちそうになりまして、
いつもだったら私と一緒に降りるのですが、その時ちょうど後ろにいた痴呆症の母親が、父親を引っ張ったんですよ、
「危ないよ!」って。
父親は(エスカレーターで)前に出ようとしているのに、片方では後に引っ張られてしまい、
こんな格好(=両手を引っ張られる格好)になってしまったんですよ。
エスカレーターは動いていますから、つんのめってしまい、
それを私が前に入って、受け止めようとしたんですが、、、
―受け止めたんですね。
ええ、受け止めたのですが、膝をひねってしまった形になって受け止めてしまったんです。
v
その時は転ばず、父親を抱えておりたんですが、
父親は1メートル75センチもあって大柄なものですから、
その大きい身体を小さい身体の私が支えたんですね。
その時に、「膝が痛いなあ」と思ったのですが、
とにかく両親を施設に帰し家に戻りました。
その日は良かったのですが、次の日に、ワッと腫れてきて、
病院に行こうと思ったんですが、
年の暮れなものですからどこも病院がやってなくて、
しょうがないから、正月明けに、行くことにしたんです。
でも、どんどん歩けない状態になってきてしまって…ですから、
正月は、ほとんど寝てまして(家族からは)外出しなくていいよ。
っていうことで、寝正月になっていました(笑)。
正月を明けてどこの病院に行こうかな?
と、考えていたんですが、
この地域に越して来てまだ間もなかったものですから、
町内の病院がわからなかったんです。
どこの病院へ行こうかなぁ~、
外科に行けば間違いなんだけれども、
やっぱり隣接の方に行けばいいのかねぇっていうことで、
思っていましたが、どこに行っていいのかわからなくて、
考えていた時に、ここの広告を見たのです。
で、「痛みがある方すぐにおいでください。」
って書いてあったものですからね(笑)。
病院にかかってもその日に痛みがなくなるって事はないわけですよね。
とりあえず、痛みを取ってくれるなら行ってみようかな?
って感じで急いで電話をしてみたんです。
主人や子供には、この事は言わず出かけた後、
こういう状態(=足を吊っている状態)を先生に見せました。
―足をつっている状態ですね?
家の中では、動けない状態なものですから、
滑車のついた椅子を台にしてそれに足を乗せて移動していたんです。
―何日間ぐらいそれをしていたんですか?10日間ぐらいですか?
えーっと、12日間ぐらい、だんだんひどくなってくると、
家の中を移動するときには、主人や娘が椅子の後押してくれるんです。
父親や母親の介護ではなくて、
自分が車いすを押してもらってるような複雑な心境でした(苦笑)。
お風呂もトイレも足をつけないっていうことで、
こういう格好で(=足を上げた格好)連れていってもらいました。
―こちらへはどうやっていらっしゃったのですか?
車が、オートマチック車なので左足を使わなくても運転できるものですから、
自分で乗って右足1本で運転してここまで来ました。
ここへ来た時もこんな状態(=左足を引きずりながら)で入ってきたんですよ。
―1回目の診察をしていかがでしたか?
歩いて帰れました(笑)。
治療所に入る時は、こういう格好(=足を引きずる格好)で来たのが、
帰る時にはこんな具合(=普通に歩ける状態)でした。
家に帰って、普通に立っている私を見た主人が、
「あれ?どうなってるの?」
という目で、もう滑車付の椅子を使っていませんからね(笑)。
―診察のときには何か特別な事してもらったんですか?
だから、家族にはどんな事をされたの?って聞かれたんですけれども、
(普通、病院では)膝に水がたまっていたら、水を抜いたりとか、
薬をつけたりとか…というところでしょうが、
治療所ではこういう風にしてもらっただけ…
―こちらの治療所ですか?
いえ、他の治療所の話です。
そういう話を聞いて、こちらに通ったわけでしょ、
でも痛いことをされる事もないし、
(先生は)本当の真から見直していかないと本当の治療にならないんだ!
という考えで治療されているので、初めは、
気持ちいいなあと思ったこともあるんですけれど、今はもう、
先生の(治療に対する)考え方も良く分かってきて、
していただいている治療一つ一つがなるほどなぁと、思うようになりましたね。
―さするだけ?
さするというよりも、こんな風(=さするだけではなく、
手を当ててもらうようなしぐさ)にしてもらってました。
治療をしたおかげで、もう1ついい事がありました。
治療前は5時間くらいしか睡眠ができなくて、熟睡できませんでした。
治療を受ける前の頃からですが、
主人や子供が寝付いた後寝るものですから平均5時間の睡眠ですが、
その後寝ればいいですけれども寝れないんですよね。
それが今では、家で飼っている犬が、夜中に吠えても、
耳に入らないくらいぐっすりと寝れるんです。熟睡です(笑)。
どんな治療をしているのか?と言うよりは今お話したような、
先生の治療に対する考え方を教えています。
―治療してからぐっすり眠れるようになったんですね?
今も、ここで眠くなっちゃうんですよ。
ほとんど毎日治療をしていたのですが、
家に帰るとすぐに横になって寝てしまうんです。
寝て起きるとスッキリするんです。
―今はどうですか?
治療は今年の4月に1度終わったということから、
「1ヶ月後にもう一度来て下さい。」
という事で治療を受けに来たのですが、今はもう、
選択することも大丈夫ですし、走ることも、正座しても痛みません。
―現在、腰が痛いとか、膝が痛いという友だちがいたらどんな風にこちらの治療所を紹介しますか?
演劇をして、いつも腰が痛い。
目が疲れる。
と言っていた娘が、私が治って帰った状態を見て治療を始めましたが、
今はもう腰の痛みがないですね。
息子も一緒に「本当に治ったの?」と言っていましたが、
私が実際に(治るところを)見ていました。
去年息子に変な咳が出た時も、病院で検査してもらったのに原因が分からず、
病院でも、咳こんできたら吸引して下さいというものをもらってきましたが、
ここに通った日から使っていません。
―もうご家族で治療所に通っているんですね?
私の治った姿を見て娘がきて、私と娘の姿を見て息子がきて、
だから今家族3人でここへ通っています。
私はもう、今は普通ですけれども、今日も見ていただいてます。
それは今、身体に無理して動いているからなのですが、
ちょっと身体が固くなってきたので、来月また来る予定なんですけれども、
本当は毎日でも来たいくらいなんですよ(笑)。
治療していただくと分かるんですけれどもね、
あそこ(=治療ベッド)に寝るとちょっと冷たいですよね。
それがちょっとこうして触っていただくだけでポワッとして、
今でもってほてってる感じがするんですよ。
―ちょっと触ってもらうだけでほてるんですね?
よくテレビで、気功とかなんとかやってますよね。
それに似たような感じがします。
(注:気功ではありません。)
だから手を当ててもらうとそこがぽわっと熱くなる感じ。
説明のしようがないんですけれどもね(笑)。
―でも皆さん笑顔になってよくなって行くって事ですね。
私なんかも本当に一貫して思うことは、
普通膝に水がたまると病院に行って何かをしてもらって、
後はシップをしてもらって…その程度なんですよね、
完全に治るまで半年ぐらいかかりますよね。
それが1月の10日ぐらいから来て、1月の半ばで、歩けるようになったのも、
治療をしたその日ですから…
そういう意味では、治るまでかなり早く、注射を使う訳でもなく、
薬を使う訳でもなく何も使わなくて元に戻る事ができるわけです。
それに加えて、ねんざをしていた膝が小さくなってきたりとか、
昔バレーをやっていた頃に右肩を痛めていたのですが、
治療を重ねていくうちに右肩上がりようになってきました。
―身体全体が良くなっていったってことですね?
だから、治療所に来ると、腰だけではなくて、
(腰を中心に治療されるんですけれども)体全体を見ていただくこともできる。
そうすると、今まで届かなかったところに右手が届くようになりました。
それから、手をかばっていたので、首が振り向けなかったんです。
だから車を運転するときはバッグをすることができなかったんですけど、
自然に振り向けるようになりました。
―びっくりですね?
ええ、本当にびっくりしてしまいます自分でも(笑)。
それを見た息子は「じゃあ何をしたの?」って聞くので、説明するには、
こうやった(=さする動作)と教えました。
しばらくしてから、息子が治療所に通うようになると、
(息子に)「何をしたの?」って聞くと、
同じようにこうやった(=さする動作)と見せてくれて、二人で笑ってます。
―ご家族も健康になられて本当に良かったですね。ありがとうございました。お大事に。










